沖縄の医療ダイエット・医療痩身おすすめ11院!料金比較とオンライン

※CLINIC FORの情報提供元:CLINIC FOR

「運動や食事を頑張っても体重が戻ってしまう」「お腹まわりだけ落ちない」と感じている沖縄の方は少なくありません。

医療ダイエット(医療痩身)は、医師の診察のもとで薬や医療機器を使う方法で、エステの痩身とは仕組みが違います。

那覇を中心とした来院型7院とオンライン診療4院について、料金と治療内容を公式サイトの情報をもとに整理しています。

保険が使える条件や、離島からの受診方法もあわせて確認できる内容です。

ちか

本島北部や離島の方は、オンライン診療の章から読んでみてください。

この記事の監修者

愛知県尾張旭市「あさひの森 内科消化器クリニック」の院長で医学博士消化器病専門医消化器内視鏡専門医抗加齢医学会所属。
クリニックでは美容皮膚科、美容内科の一環として「ダイエット外来」や「腸内細菌外来」も開設し日々診療を行っている。
内科医として「身体の内側から美しく」をモットーに日々診療を行う。

愛知県尾張旭市「あさひの森 内科消化器クリニック」の院長で医学博士消化器病専門医消化器内視鏡専門医抗加齢医学会所属。
クリニックでは美容皮膚科、美容内科の一環として「ダイエット外来」や「腸内細菌外来」も開設し日々診療を行っている。
内科医として「身体の内側から美しく」をモットーに日々診療を行う。

※記事に掲載しているお店は沖楽ブログ編集部の調査の下で掲載しています。お店を紹介している部分に関しては、監修の対象外となります。

目次

沖縄の医療ダイエット料金比較表

沖縄で医療ダイエット(医療痩身)を受けられる来院型7院と、オンライン診療4院の料金・治療内容を1枚にまとめました。

来院型7院はいずれも那覇市内で、うち5院が県庁前駅・旭橋駅・美栄橋駅から徒歩5分以内、ステラはおもろまち、沖縄スキンケアは久茂地にあります。

表の「GLP-1」は食欲を抑える薬(体重全体向け)、「脂肪溶解注射・脂肪吸引」と「痩身マシン」は部分痩せ向けの方法です。

※料金は各公式サイトで確認した税込表示です。モニター制度(症例写真の提供などを条件に割引を受ける制度)や割引の条件は院ごとに変わるため、最新の内容は公式サイトでご確認ください。

スクロールできます
エミナルクリニックエミナルクリニックルラ(LULA)美容クリニックルラ美容クリニック湘南美容クリニック湘南美容クリニックステラ美容クリニックステラ美容クリニックジョウクリニックジョウクリニック沖縄スキンケアクリニック沖縄スキンケアクリニックTCB東京中央美容外科TCB東京中央美容外科
最寄駅旭橋駅
徒歩4分
県庁前駅
徒歩1分
県庁前駅
徒歩5分
那覇新都心
(おもろまち)
美栄橋駅
徒歩1分
久茂地
(県庁前駅近く)
県庁前駅
徒歩1分
駐車場記載なし記載なしなし
近隣コインP
公式で確認あり
滞在時間分無料
記載なし記載なし
診療時間10:00-20:0010:00-19:009:00-18:0010:00-19:0010:00-19:0010:00-19:00
水・木休診
9:00-19:00
GLP-1
(注射・内服)

ダイエット内服あり
注射
サクセンダ
注射・内服
サクセンダ・リベルサス
内服
リベルサス
注射・内服
マンジャロ・リベルサス
注射
サクセンダ
脂肪溶解注射
脂肪吸引
溶解・吸引溶解溶解
カベリン
溶解・吸引溶解
痩身マシンHIFU・EMS脂肪冷却EMS系
テステラSculpt
脂肪冷却
高周波・EMS系
EMS
ダイエットスカルプト
料金の目安
(税込)
3ヵ月集中コース
107,800円
※モニター専用プラン
脂肪溶解 1cc 1,980円〜
10cc以上の場合
脂肪吸引 1部位15万円〜
サクセンダ 初回 24,800円
本数・2回目以降は公式で確認
脂肪溶解 1cc 8,000円
脂肪冷却 1エリア29,800円〜
脂肪溶解 1cc 2,750円
テステラSculpt 1回11,000円
リベルサス3mg 30錠16,500円
脂肪溶解 1cc 9,900円
マンジャロ2.5mg 6,600円/本
週1本・月約26,400円
リベルサス3mg 11,000円
脂肪溶解 1cc 1,980円〜
10cc以上の場合
サクセンダ 初回1本 49,800円
モニター制度ありありあり公式で確認公式で確認公式で確認公式で確認
公式サイトで
詳細を見る >
公式サイト(注射)
公式サイト(吸引)
公式サイトで
詳細を見る >
公式サイトで
詳細を見る >
公式サイトで
詳細を見る >
公式サイトで
詳細を見る >
公式サイトで
詳細を見る >

凡例:「−」=取り扱いなし/「記載なし」=公式サイトに記載がない/「公式で確認」=条件が変わるため最新は公式サイトで。「〇ヵ月定期」はその期間の継続を前提にした割引価格で、途中解約の条件は各院で確認してください。

表の見方として、体重全体を落としたい人はGLP-1(GLP-1受容体作動薬)を扱う院、部分痩せなら脂肪溶解注射やマシンを持つ院が候補になります。

同じ薬でも院によって月額が1万円以上違うため、継続する月数をかけた総額で比べてみてください。

来院が難しい地域の方は、診察料と送料まで含めてオンライン4院を見比べると判断しやすくなります。

医療ダイエットの種類と向いている人

医療ダイエット(メディカルダイエット)の方法は、GLP-1薬・脂肪溶解注射と脂肪吸引・痩身マシン・漢方などの内服薬の4つです。

体重全体を落としたいのか、お腹や二の腕など部分的に細くしたいのかで、向いている方法が変わります。

それぞれの仕組みと費用の目安、主な副作用を先に押さえておくと、カウンセリングでの相談がスムーズです。

GLP-1受容体作動薬(注射・内服)

GLP-1受容体作動薬は、食欲を抑えて食事量を減らすことを目的に使われる薬です。

もとは2型糖尿病の治療薬で、美容クリニックやオンライン診療では医師の判断で自由診療(保険が使えず全額自己負担)として処方されます。

週1回の自己注射タイプと、毎日1錠を飲む内服タイプがあり、マンジャロ・オゼンピック・リベルサスなどが該当します。

費用の目安は内服で月8,000円前後から、注射で月12,000〜27,000円ほどで、院や定期条件による差が大きいです。

吐き気・便秘・下痢などの消化器症状が出やすく、まれに低血糖や急性膵炎(すい臓の炎症)の報告もあります。

食事量や間食を自分の意志で減らしにくい人や、体重全体を落としたい人に向いた方法です。

持病のある方や妊娠中・授乳中の方は、処方できない場合があります。

出典:厚生労働省 最適使用推進ガイドライン(ウゴービ・PMDA公開)

脂肪溶解注射・脂肪吸引

脂肪溶解注射は、お腹・二の腕・あご下などの気になる部分に薬剤を注入し、脂肪細胞を減らす方法です。

1回で大きく変わるものではなく、3〜5回ほど繰り返して変化を確認していきます。

沖縄の来院型では1cc 1,980円〜9,900円が中心で、1部位10cc前後を3〜5回入れるため総額は数万〜10万円台になります。

脂肪吸引は手術で脂肪を直接取り除く方法で、部位ごとに15万円前後からが目安です。

腫れや内出血が1〜2週間ほど続き、左右差や凹凸が残るリスクもあります。

施術後の圧迫や通院が必要になるため、仕事の予定と合わせて時期を選んでみてください。

体重よりも「部分的に細くしたい」人に向いた選択肢です。

痩身マシン(冷却・HIFU・EMS)

痩身マシンには、脂肪細胞を冷やして壊す「脂肪冷却」や熱を使う「HIFU(ハイフ)」、筋肉を電気刺激で動かす「EMS」があります。

メスや注射を使わないため、施術中の痛みや施術後の制限が比較的少ない方法です。

費用は脂肪冷却が1エリア約3万円から、EMS系は1回約9,000円〜3万円と院で幅があり、複数回のコースが基本になります。

施術直後は赤みやヒリヒリ感が出ることがあり、数日で落ち着くのが一般的です。

那覇ではエミナル・湘南美容・ステラ・ジョウ・TCBの5院がマシンを導入しており、院ごとに機器が違います。

部分痩せをしたい人や、注射に抵抗がある人に向いた方法です。

漢方・その他の内服薬

漢方薬では、肥満症に用いられる防風通聖散や、むくみに用いられる防已黄耆湯が処方されます。

GLP-1以外の内服薬には、余分な糖を尿から出すSGLT2阻害薬や、血糖を下げるメトホルミンなどがあります。

費用は月4,000円〜11,000円ほどで、医療ダイエットの中では取り入れやすい価格帯です。

効き方は穏やかなため、単独で大きな減量を目指す薬ではありません。

胃腸の不調や、SGLT2阻害薬では尿量が増えて脱水になりやすいといった副作用に注意が必要です。

GLP-1の副作用が心配な人や、まず月4,000円台の漢方から試したい人に向いています。

ちか

薬の名前で選ぶより、まず自分の目的に合う方法を決めるのが近道です。

沖縄で医療痩身ができるクリニック7院

今回の7院はすべて那覇市内で、駅からの距離・駐車場・扱っている治療の種類を院ごとにまとめました。

同じ「医療ダイエット」でも、薬が中心の院と、マシンや注射で部分痩せを狙う院とで得意分野が分かれます。

気になる院は公式サイトの料金表を開き、自分が受けたい方法の総額を確かめてからカウンセリングを予約してみてください。

エミナルクリニック 那覇院

エミナルクリニック

住所沖縄県那覇市東町4-15 幸ビル4階・5階
アクセスゆいレール旭橋駅から徒歩4分(国道58号線沿い)
診療時間10:00-20:00(不定休)
予約方法電話 / Web / LINE
駐車場公式サイトに記載なし
治療の種類痩身マシン(ボディハイフ・医療EMS)
ダイエット内服
医師・管理栄養士による食生活サポート
料金 (税込)3ヵ月集中コース:107,800円(モニター専用プラン)
※モニター制度あり。条件は公式サイトで確認
公式サイトhttps://eminal-clinic.jp/

エミナルクリニック 那覇院の特徴

ボディハイフと医療EMSのマシン施術に、ダイエット内服と食生活サポートを組み合わせる3ヵ月集中型のプログラムが基本です。
管理栄養士が食事面も見てくれるため、施術だけで終わらせず生活習慣まで立て直したい人に向いています。
料金はモニター専用プランが中心なので、通常価格と参加条件をカウンセリングで確かめてください。
注射は扱っていないので、注射で体重を落としたい人は他院と比べてみてください。

おすすめポイント
  • マシン・内服・食事指導をまとめて受けられる
  • 管理栄養士のサポートがある
  • 20時まで診療、旭橋駅から徒歩4分

公式サイトを見る

ルラ美容クリニック 沖縄院

ルラ(LULA)美容クリニック

住所沖縄県那覇市久茂地1丁目2-25 G7ビル6階
アクセスゆいレール県庁前駅から徒歩1分
診療時間10:00-19:00(最終受付18:10)
予約方法電話 / Web / LINE
駐車場公式サイトに記載なし
治療の種類大豆注射(脂肪溶解注射)
脂肪吸引
料金 (税込)脂肪溶解注射:1cc 1,980円(10cc未満は1cc 3,850円)
脂肪吸引:1部位 15万円〜
初診料・再診料・カウンセリング料:0円
※モニター制度あり。条件は公式サイトで確認
公式サイトhttps://www.lula-beauty.jp/bnls/ (注射)
https://www.lula-beauty.jp/liposuction/ (吸引)

ルラ美容クリニック 沖縄院の特徴

医療ダイエットのメニューを脂肪溶解注射と脂肪吸引に絞った、部分痩せ専門型の院です。
初診料・再診料・カウンセリング料が0円なので、まず相談だけしてみたい人でも入りやすいのが特徴です。
脂肪溶解注射は1cc単位で注入量を選べるため、あご下や二の腕など小さな範囲から試せます。
脂肪吸引は腫れや内出血が1〜2週間ほど続くため、休みを取れる時期に合わせて計画すると安心です。

おすすめポイント
  • 県庁前駅徒歩1分、初診・カウンセリング0円
  • 脂肪溶解注射は1cc単位で調整できる
  • 脂肪吸引まで同じ院で相談できる

【注射】公式サイトを見る

【吸引】公式サイトを見る

湘南美容クリニック 那覇院

湘南美容クリニック

住所沖縄県那覇市久茂地1丁目3-1 久茂地セントラルビル2階
アクセスゆいレール県庁前駅から徒歩5分
診療時間9:00-18:00(休診日は1月1日のみ)
予約方法電話 / Web(MySBC)/ LINE
駐車場専用駐車場なし(近隣のコインパーキングを利用)
治療の種類GLP-1注射(サクセンダ)
脂肪溶解注射(FatX Core)
脂肪冷却(クールスカルプティング)
料金 (税込)サクセンダ 初回:24,800円(本数・2回目以降は公式で確認。採血代5,500円が別途かかる場合あり)
脂肪溶解注射:1cc 8,000円
クールスカルプティング:1エリア 29,800円〜
※モニター制度あり。条件は公式サイトで確認
公式サイトhttps://www.s-b-c.net

湘南美容クリニック 那覇院の特徴

GLP-1注射・脂肪溶解注射・脂肪冷却の3方向がそろい、体重全体と部分痩せのどちらにも対応できる総合型の院です。
施術ごとの料金と副作用が公式サイトに細かく公開されているので、契約前に自分で確かめたい人に向いています。
専用駐車場はないため、車の場合は近隣のコインパーキングを使う前提で予定を組んでください。
元日以外は毎日診療しており、土日しか動けない人でも予約を取りやすい体制です。

おすすめポイント
  • 注射・溶解・脂肪冷却を1院で選べる
  • 料金とリスクの公開が細かい
  • 元日以外は毎日診療

公式サイトを見る

ステラ美容クリニック

ステラ美容クリニック

住所那覇市おもろまち(那覇新都心)※番地は公式サイトで確認
アクセスおもろまち駅周辺(徒歩分は公式サイトで確認)
診療時間10:00-19:00
予約方法電話 / メール / LINE
駐車場公式サイトで確認
治療の種類GLP-1薬(サクセンダ・リベルサス)
脂肪溶解注射(カベリン)
痩身マシン(テステラSculpt=EMS系・VOGUE BODY=熱で脂肪に働きかける機器)
料金 (税込)脂肪溶解注射(カベリン):1cc 2,750円
テステラSculpt(腹部):1回 11,000円
※GLP-1薬の料金は公式サイトの料金表で確認
公式サイトhttps://www.stella-beauty-clinic.com/

ステラ美容クリニックの特徴

那覇新都心エリアにある美容外科・美容皮膚科の総合クリニックで、GLP-1薬・脂肪溶解注射・痩身マシンをひと通り扱っています。
脂肪溶解注射やEMS系マシンを単発で試せる価格帯なので、まじ1回受けて相性を見たい人に向いています。
機器と薬を組み合わせた提案を受けたい人にも候補の1つです。
GLP-1薬の料金と住所・駐車場は公式サイトで確認してから相談してください。

おすすめポイント
  • 薬・注射・マシンを組み合わせて相談できる
  • 単発1万円台から試せるメニューがある
  • 那覇新都心エリアで通いやすい

公式サイトを見る

ジョウクリニック 那覇院

ジョウクリニック

住所沖縄県那覇市牧志2丁目18-7 共伸産業ビル5階
アクセスゆいレール美栄橋駅から徒歩1分
診療時間10:00-19:00(不定休)
予約方法電話 / Web / LINE
駐車場あり(滞在時間分は無料)
治療の種類GLP-1内服(リベルサス)
脂肪溶解注射(BNLS)
クールスカルプティング(脂肪冷却)
Dr.J EVOLUTION(EMS系)/高周波温熱
脂肪吸引
料金 (税込)リベルサス3mg:30錠 16,500円
脂肪溶解注射:1cc 9,900円
クールスカルプティング:1回装着 71,500円(範囲の基準は院ごとに異なる)
Dr.J EVOLUTION:初回 8,800円
公式サイトhttps://www.joeclinic.jp/

ジョウクリニック 那覇院の特徴

那覇の来院型では珍しく駐車場があり、滞在時間分の料金が無料になるため、車で通う人には使いやすい院です。
国際通り側からも歩いて行ける立地で、買い物のついでに立ち寄りやすい場所です。
内服・注射・マシン・脂肪吸引と方法がそろい、1つの院で比べながら選びたい人に合っています。
マシンは初回価格のあるメニューから試せるので、まず体験してから決めたい人にも向いています。

おすすめポイント
  • 駐車場あり(滞在時間分は無料)
  • 美栄橋駅から徒歩1分
  • 内服・注射・マシンの選択肢が広い

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沖縄スキンケアクリニック

沖縄スキンケアクリニック

住所沖縄県那覇市久茂地2丁目1-3 久茂地MKビル1階
アクセス久茂地エリア(ゆいレール県庁前駅の近く)
診療時間10:00-19:00(休診:水曜・木曜・年末年始)
予約方法電話 / Web
駐車場公式サイトに記載なし
治療の種類GLP-1注射(マンジャロ)
GLP-1内服(リベルサス)
内服(メトホルミン)
料金 (税込)マンジャロ2.5mg:6,600円/本(週1本・月約26,400円。4本セット 22,000円)
リベルサス3mg:30日分 11,000円
メトホルミン:30日分 4,400円
初診料1,100円・再診料550円・カウンセリング無料
公式サイトhttps://okinawa-skincare.com/

沖縄スキンケアクリニックの特徴

GLP-1薬と内服に特化した美容皮膚科で、マシンや注射での部分痩せは扱っていません。
マンジャロは単品とセットの両方で買え、リベルサスも用量別に料金が公開されているため、薬代の見通しを立てやすいのが特徴です。
初診料・再診料などの諸費用が小さく、薬代以外にかかるお金を計算しやすい点も安心材料です。
水・木が休診なので、平日に通う人は曜日を確認して予約してください。

おすすめポイント
  • マンジャロ・リベルサスの料金が明確
  • 初診料・再診料の負担が小さい
  • 久茂地の中心で仕事帰りに寄れる

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TCB東京中央美容外科 那覇院

TCB東京中央美容外科

住所沖縄県那覇市久茂地1丁目1-1 パレットくもじ9階
アクセスゆいレール県庁前駅から徒歩1分
診療時間9:00-19:00(9:00-10:00はカウンセリングのみ・不定休)
予約方法電話(9:00-23:00)/ Web / LINE
駐車場公式サイトに記載なし
治療の種類GLP-1注射(サクセンダ)
脂肪溶解注射(BNLSアルティメット)
痩身マシン(ダイエットスカルプト)
料金 (税込)脂肪溶解注射:1cc 1,980円(10cc以上。10cc未満は1cc 2,980円)
サクセンダ:初回1本 49,800円
ダイエットスカルプト:1部位 29,800円
公式サイトhttps://aoki-tsuyoshi.com/

TCB東京中央美容外科 那覇院の特徴

大手美容外科の那覇院で、脂肪溶解注射を低い単価で受けられるのが特徴です。
顔や二の腕など小さな部位から始めたい人、まず注射で部分痩せを試したい人に向いています。
GLP-1注射はサクセンダのみで単価は高めなので、注射で体重を落としたい人はオンライン4院の月額とも見比べてください。
筋肉刺激のダイエットスカルプトもあり、注射とマシンを組み合わせたい人にも候補になります。

おすすめポイント
  • 県庁前駅徒歩1分、バスターミナルも近い
  • 脂肪溶解注射の単価が低い
  • 電話予約は23時まで受付

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オンラインで受けられるクリニック4院

オンライン診療の医療ダイエットは、スマホで診察を受けて薬が自宅に届く仕組みで、扱うのはGLP-1薬・内服薬・漢方が中心です。

宮古島や石垣島、本島北部など那覇まで通いにくい地域の方でも、来院型と同じ薬を処方してもらえます。

注射薬はクール便(冷蔵配送)になる院があり、送料や診察料の有無で月額が変わるため、薬代だけでなく合計で見比べてみてください。

CLINIC FOR (クリニックフォア)

クリニックフォア

診療オンライン(土日祝も診療。時間は公式サイトで確認)
診察料1,650円(条件付きで再診無料)
送料 (税込)550円〜(注射薬は冷蔵のクール便で1,100円)
配送最短翌日
治療の種類GLP-1注射(マンジャロ・オゼンピック)
GLP-1内服(リベルサス)
SGLT2阻害薬/漢方(防風通聖散)/セチリスタット(脂肪の吸収を抑える薬)
料金 (税込)マンジャロ2.5mg:25,520円/月(3ヵ月定期)・単月 31,900円
オゼンピック:26,730円/本
リベルサス3mg:8,027円/月(6ヵ月定期)・単月 11,000円
漢方(防風通聖散):4,026円/月(6ヵ月定期)
公式サイトhttps://shop.clinicfor.life/

クリニックフォアの特徴

マンジャロ・オゼンピック・リベルサスのGLP-1薬に加え、SGLT2阻害薬や漢方の「じっくり少しずつプラン」まで選択肢が広いオンライン診療です。
副作用が心配で穏やかな薬から始めたい人にも選びやすい構成です。
診察料と送料が別にかかるため、月額を比べるときはこの2つを足して考えると誤差が出ません。
定期配送にすると単月より抑えられるので、続ける期間を決めてから申し込むのがおすすめです。

おすすめポイント
  • GLP-1薬以外の選択肢(SGLT2・漢方)が多い
  • 定期配送で月額を抑えられる
  • 最短翌日配送

公式サイトを見る

DMMオンラインクリニック

DMMオンラインクリニック

診療オンライン(予約はWebで24時間受付。診療時間は公式サイトで確認)
診察料0円
送料 (税込)550円
配送最短当日(東京23区・大阪の一部。別途費用)
治療の種類GLP-1注射(マンジャロ・オゼンピック・ウゴービ・ゼップバウンド)
GLP-1内服(リベルサス)
糖質カット系内服(SGLT2阻害薬)/漢方(防風通聖散・防已黄耆湯)ほか
料金 (税込)マンジャロ2.5mg(4本・1ヵ月分):定期便 12,000円/月・単月 12,500円
リベルサス(3mgから7mgへ増量するプラン):初月 13,640円
防風通聖散:4,400円/月(定期便)
公式サイトhttps://clinic.dmm.com/

DMMオンラインクリニックの特徴

診察料0円・送料550円で、薬代以外の費用がほぼかからない料金体系が特徴のオンライン診療です。
マンジャロの定期便は4院の中で低く設定されており、注射薬を続ける費用を抑えたい人に向いています。
本来は肥満症の保険診療で使うウゴービやゼップバウンドも自由診療で扱っており、薬の選択肢が広い院です。
定期便は解約条件を先に確認し、DMMポイントが使える点も含めて総額を見比べてください。

おすすめポイント
  • 診察料0円、送料550円
  • マンジャロ定期便 月12,000円
  • 扱う薬の種類が多い

公式サイトを見る

レバクリ

レバクリ

診療オンライン(予約は24時間可。予約から診察まで最短15分)
診察料初診・再診とも0円
送料 (税込)550円
配送最短即日発送
治療の種類GLP-1注射(マンジャロ・オゼンピック)
GLP-1内服(リベルサス)
漢方(防風通聖散)
料金 (税込)マンジャロ2.5mg:27,000円/月(定期配送)
オゼンピック2mg:24,750円/本
リベルサス3mg:7,700円/月(6ヵ月定期)・7mg:15,239円/月
公式サイトhttps://levcli.jp/

レバクリの特徴

初診料・再診料が0円で、内服から始めたい人には入りやすい料金設定です。
予約から診察まで最短15分、薬は最短で当日発送と、スピード感を重視した運営になっています。
注射薬はマンジャロとオゼンピックの2種類なので、注射目的なら他のオンライン院と月額を見比べてください。
内服中心で費用を抑えたい人、仕事の合間にスマホで完結させたい人に向いています。

おすすめポイント
  • 初診・再診料0円
  • リベルサス3mg 月7,700円(6ヵ月定期)
  • 診察最短15分、当日発送

公式サイトを見る

eLife (イーライフ)

elife(イーライフ)

診療オンライン(土日祝も受診可。受付時間は公式サイトで確認)
診察料0円(薬代に含む)
送料薬代に含む
配送原則当日発送(平日16時・土日祝15時30分までの決済)・最短翌日
治療の種類GLP-1注射(マンジャロ)
GLP-1内服(リベルサス)
SGLT2阻害薬 ほか
料金 (税込)リベルサス3mg:8,650円・7mg:16,400円・14mg:26,200円(各月額)
マンジャロ2.5mg:24,980円/月(定期便)
公式サイトhttps://elife.clinic/

イーライフの特徴

診察料と送料が薬代に含まれており、表示価格以外の追加費用が出ないわかりやすさが特徴です。
用量ごとの料金が公開されているので、増量したときの月額まで先に計算したい人に向いています。
平日16時、土日祝は15時半までに診察と決済が終われば原則当日発送で、翌日には届く地域が多いです。
土日祝も受診できるので、平日に時間が取れない人にも使いやすいオンライン診療です。

おすすめポイント
  • 診察料・送料込みの表示価格
  • 用量別の料金が明確
  • 土日祝も受診でき当日発送

公式サイトを見る

来院型とオンラインはどちらを選ぶ?

医療ダイエットを来院型で受けるか、オンライン診療で受けるかは、受けたい治療の種類と住んでいる場所でほぼ決まります。

マシンや脂肪溶解注射など体に直接施す治療は来院が必須で、GLP-1薬や内服薬だけならオンラインでも処方が受けられる仕組みです。

那覇へ通える人と、北部や離島に住んでいる人とで判断の分かれ目を整理しました。

来院型(那覇7院)オンライン(4院)
受けられる治療GLP-1薬・脂肪溶解注射・脂肪吸引・痩身マシンGLP-1薬・内服薬・漢方のみ
向いている人部分痩せをしたい
対面で診てもらいたい
内服や注射を続けたい
通院の時間が取れない
費用の見え方初診料・採血代が別にかかる院あり薬代+送料(+診察料)で計算しやすい
副作用が出たとき診療時間内に電話・来院で相談チャットや再診で相談
北部・離島から移動費と時間が毎回かかる自宅で完結。配送日数は余裕を見る

来院型が向いている人

部分痩せを目指したい人、体の状態を直接診てもらいながら進めたい人には来院型が合っています。

初回のカウンセリングで体の状態を見てもらい、その場で施術の日程まで決められるのが利点です。

7院のうち5院は県庁前駅・旭橋駅・美栄橋駅から徒歩5分以内で、ステラはおもろまち、沖縄スキンケアは久茂地にあります。

車派の人は、駐車場があるジョウクリニックか、近隣のコインパーキングを使う前提で選ぶと迷いません。

注射薬でも、初回は対面で副作用の説明を受けたい人は来院型を選ぶと安心です。

血液検査を受けてから始められる院もあるので、持病がある人はカウンセリングで伝えてください。

オンラインが向いている人

GLP-1の内服や注射を続けることが目的で、通院の時間を取りにくい人にはオンライン診療が向いています。

診察はスマホで数分〜15分ほどで済み、薬は最短で当日発送、沖縄へは最短翌日に届く仕組みです。

初回は問診と本人確認があるため、身分証と現在の体重・服薬の情報を手元に用意しておくと進みが早いです。

ただし、体重や体調の変化を医師が直接確かめる機会は少なくなります。

薬が届くまでに数日かかるので、飲み切る前に次回の診察を予約しておくのが基本です。

薬を切らさないよう、定期配送の間隔と解約条件も合わせて見ておくと続けやすくなります。

本島北部・離島から通う場合

名護や本部、宮古島・石垣島から那覇のクリニックへ通う場合、往復の移動費と時間が毎回の負担になります。

脂肪冷却や脂肪溶解注射は複数回の通院が前提のため、離島からなら1回で完結しにくい点を先に考えておきたいところです。

GLP-1薬や内服薬が目的なら、オンライン診療で処方を受けて自宅に届けてもらう方が現実的です。

送料は院と薬の種類で0〜1,100円と差があり、離島向けの追加料金や配送日数は各院の公式サイトで確かめてください。

本島北部の人も、初回だけ那覇の来院型で相談し、継続はオンライン院で改めて診察を受けて切り替える組み合わせも選べます。

ちか

移動費まで含めた総額で比べるのが、離島の方のコツです。

クリニック選びで確認したい5つの点

医療ダイエットのクリニックは、料金の安さだけで決めると後から追加費用や副作用の対応で困ることがあります。

沖縄で選ぶときに確認しておきたい点は次の5つです。

順番に確かめていけば、7院とオンライン4院のどこが自分に合うかを絞り込めます。

保険適用になる条件

美容クリニックやオンラインの医療ダイエットは自由診療で、健康保険は使えません。

保険が適用されるのは「肥満症」と診断され、治療薬の使用条件を満たす場合に限られます。

保険の対象になるのは、次のどちらかに当たる人です。

  • 高血圧・脂質異常症・2型糖尿病のいずれかがある + BMI35以上
  • 上記のいずれかがある + BMI27以上 + 肥満に関わる健康障害が2つ以上

BMIの目安は、身長160cmなら体重約69kgでBMI27、約90kgでBMI35です。

保険で使える肥満症治療薬にはウゴービやゼップバウンドがあり、処方できるのは要件を満たした医療機関だけです。

沖縄では琉球大学病院第二内科に肥満症外来があります。

まず内科でBMIと健康状態を診てもらい、保険の条件に当たるかを確かめてから美容クリニックを検討する順番がおすすめです。

出典:厚生労働省「最適使用推進ガイドライン(ウゴービ)」/琉球大学第二内科

対応している治療の種類

受けたい方法をその院が扱っているかは、最初に確認したい点です。

例えば、脂肪冷却を希望してもエミナルや沖縄スキンケアクリニックでは扱いがなく、湘南美容やジョウクリニックが候補になります。

GLP-1注射を希望するなら、来院型では湘南美容・ステラ・沖縄スキンケア・TCBの4院が対応し、オンラインは4院すべてで処方しています。

複数の方法を扱う院なら、途中で効果の出方に合わせて切り替えられるのも利点です。

逆に1つの方法に特化した院は、その分野の症例が多く説明が具体的な傾向があります。

自分の目的が「体重」なのか「部位」なのかを決めてから、冒頭の比較表の治療の行を見比べてみてください。

総額と追加費用

料金表の「1回◯円」だけでなく、必要な回数と診察料・送料を足した総額で比べることが大切です。

脂肪溶解注射は1cc単価が安く見えても、1部位で10cc前後を数回注入するため、総額は数万円単位になります。

GLP-1薬は月額制で、6ヵ月続けると内服で5万〜7万円、注射で7万〜16万円が目安になります。

料金表の外で発生しやすい費用は次の4つです。

  • 来院型:初診料・採血代
  • オンライン:診察料・送料(注射薬はクール便で高くなる院あり)
  • 定期配送・コース契約:途中解約の条件と返金の有無
  • 分割払い:医療ローンの手数料

定期配送やコース契約は、途中でやめたときの解約条件と返金の有無を契約前に確認してください。

契約書に総額・回数・解約時の返金額が書かれているか、その場で確かめてみてください。

副作用が出たときの対応

GLP-1薬の吐き気や便秘、脂肪溶解注射の腫れなど、医療ダイエットには一定の副作用があります。

症状が出たときにすぐ相談できる窓口があるかどうかは、料金と同じくらい大切な確認点です。

来院型なら診療時間内に電話や来院で診てもらえ、オンライン診療ならチャットや再診の仕組みが用意されています。

薬の量を減らす・種類を変えるといった調整を、追加費用なしでできるかも聞いておきたいところです。

持病や飲んでいる薬がある人はカウンセリングの時点で伝え、処方できるかを医師に判断してもらってください。

強い腹痛や嘔吐が続く場合は自己判断で続けず、処方元か近くの医療機関へ連絡してください。

症例・情報公開

料金や副作用、症例の情報をどこまで公開しているかは、その院の姿勢を測る材料になります。

カウンセリングで確かめたいのは次の4点です。

  • 症例写真に費用・回数・リスクが併記されているか
  • 同じ方法を受けた人の平均的な回数と、途中でやめた人の割合
  • 「必ず痩せる」「◯kg保証」のような断定表現を使っていないか
  • 契約を迫らず、持ち帰って検討する時間をくれるか

1つでも曖昧な返事しか返ってこないなら、その日は契約せずに持ち帰るのが安全です。

口コミを見るときも、料金や対応について具体的に書かれたものを中心に参考にしてください。

ちか

気になることは、契約前に全部聞いておきましょう。

医療ダイエットを始めるまでの流れ

カウンセリング予約から治療開始までは早ければ1〜2週間で、オンラインなら申し込み当日に処方が決まることもあります。

来院型・オンラインとも流れは大きく4段階です。

STEP
カウンセリングを予約する

公式サイトやLINEから予約します。来院型は初回カウンセリング無料の院が多く、オンラインは診察枠の予約と同時に申し込みが完了します。

STEP
医師の診察・検査を受ける

体重やBMI、持病や服薬の有無を確認し、必要に応じて血液検査を行います。この時点で処方できないと判断されることもあります。

STEP
治療を始める

注射は自己注射の指導を受け、内服は用量を守って開始します。マシンや脂肪溶解注射は施術日を予約して通います。

STEP
経過を見ながら調整する

体重の変化と副作用を記録し、次の診察で用量や方法を調整します。定期配送は次回分の発送前に見直しができます。

沖縄の医療ダイエットでよくある質問

医療ダイエットとメディカルダイエットの違い

医療ダイエットとメディカルダイエットは同じ意味で、医療機関が薬や医療機器を使って行う痩身治療を指します。

医療痩身と呼ぶ院もあり、名称が違っても内容は院ごとの治療メニューで判断してください。

エステの痩身は医療行為を含まないため、別のサービスです。

医療ダイエットに保険は使えるか

美容クリニックやオンライン診療の医療ダイエットは自由診療で、保険は使えません。

肥満症と診断され、BMIなどの条件を満たす場合だけ保険診療の対象になります。

条件の詳細と沖縄で相談できる窓口は保険適用になる条件にまとめています。

効果を感じるまでにかかる期間

GLP-1薬は服用・注射を始めて数週間で食欲の変化を感じる人が多く、体重の変化は1〜3ヵ月単位で見ます。

脂肪溶解注射や脂肪冷却は1回で終わらず、3〜5回を数ヵ月かけて受けるのが一般的です。

効果の出方には個人差があるため、医師と目標を決めて進めてください。

副作用が出たときはどうすればよいか

吐き気や便秘、注射部位の腫れなどが出たら、まず処方元や施術した院に連絡してください。

自己判断で増量や中断をせず、激しい腹痛や嘔吐が続くときは近くの医療機関を受診してください。

相談窓口の見極め方は副作用が出たときの対応にまとめています。

痩身エステと医療ダイエットの違い

痩身エステは医療行為ができないため、機器の出力や使える薬に制限があります。

医療ダイエットは医師が診察し、薬の処方や医療機器の施術ができる点が大きな違いです。

沖縄の痩身エステは「沖縄の痩身エステ・ダイエットサロンおすすめ11選」でまとめています。

宮古島や石垣島でも受けられるか

来院型は那覇市に集中しているため、離島からはオンライン診療を使うのが現実的です。

送料や配送日数、初回だけ来院する組み合わせは本島北部・離島から通う場合を参考にしてください。

薬が切れる前に次回分を申し込んでおくと安心です。

薬をやめると体重は戻るのか

GLP-1薬は食欲を抑えている間に効果が出る薬のため、やめると食欲が戻り体重が増える人もいます。

服用中に食事量や間食の習慣を整えておくと、やめた後の変化を小さくしやすくなります。

やめ方や減らし方は医師と相談して決めてください。

男性も医療ダイエットを受けられるか

今回紹介した院は男性も受診でき、DMMやレバクリのように男女で申し込みページが分かれている院もあります。

沖縄県の肥満率は男性41.1%・女性27.5%(2024年度県民健康・栄養調査)と男性の方が高く、男性の相談も珍しくありません。

沖縄の医療ダイエットは目的で選ぶ

沖縄で医療ダイエット(医療痩身)を選ぶときのポイントを、最後にまとめておきます。

  • 体重全体を落としたいならGLP-1薬。来院型でもオンラインでも処方が受けられる
  • 部分痩せなら脂肪溶解注射やマシン。那覇の来院型7院から選ぶ
  • 北部・離島や通院が難しい人はオンライン4院。診察料と送料まで含めて比べる

保険が使えるのは肥満症の条件を満たす人だけなので、まず内科でBMIと健康状態を確かめておくと判断に迷いません。

気になる院が決まったら、公式サイトの料金表で総額を出し、カウンセリングで副作用と解約条件を聞いてみてください。

ちか

焦らなくて大丈夫、まずは1院のカウンセリングから始めましょう。

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この記事を書いた人

沖縄在住。地元での暮らしを充実させるため、沖縄の情報サイトを立ち上げました。いろいろな方々の力を借りながら熱心に情報を発信中です。

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